自然なこころで生きる

たわいのない話

毎年恒例

毎年12月29日はかつての教え子との忘年会。

14か15回目になる。

彼らは今職場の中枢として働き盛り。

眩しいくらい脂が乗って仕事している。

彼らを教えたのはちょうど今の彼らの歳だった。

まだ私も元気だった。

夏に河川敷でバーベキューをした。五十人を超える参加者があった。

積雪の高速を恐る恐る走り参加者の一人の結婚式に行った。

彼ら一人一人の話に耳を傾け励ました。

あれ程精力を使い仕事したことはなかった。

彼らこそ私の仕事の証。

 

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